五行易の表現を無視して周易的な表現をした例(1)
先日、たまたま冬季オリンピックのスノーボードの男子ハーフパイプの決勝を観ていて、平野歩夢選手が金メダルが取れるかどうかが気になり、五行易で占いました。
先日、たまたま冬季オリンピックのスノーボードの男子ハーフパイプの決勝を観ていて、平野歩夢選手が金メダルが取れるかどうかが気になり、五行易で占いました。
今回は太過シリーズ2回目です。
五行易で判断が非常に難しい例として、まず筆頭に上がるのは
明けましておめでとうございます。 2月4日は立春で占い的には年が明けましたね。 2018年もよろしくお願いいたします。
前回は大雪の占いでしたが、今回は天気繋がりということで、先週の大寒波を占ったので、その卦を紹介したいと思います。
えー、先日(1月22日)の関東の大雪は大変でしたね。 まあ、天気予報では早めに予報が出ていましたが、ここまで積もるとは思っていませんでした・・
私はどうしても、音楽への執着から逃れられません・・(汗) 以前、オーディオに散財した件は↓の記事に書いたと思います。
最近、凄く面白い番組を二つ観ました。
新年早々(占い的にはまだ年が明けていませんが)、風邪を引いてしまいムカつくので、その卦を晒したいと思います。